RDS代表の杉原行里が新たに立ち上げたMobilityブランドRoidz Techの『Raptor』がグッドデザイン2024にてベスト100を受賞致しました。
🔳Raptor概要🔳
Raptorは上部デザインユニットと下部ベースユニットを分離・合体できるプラットフォーム型モビリティ。デザインユニットを交換する事で用途や世代に応じたモビリティに変身可能。クリエイターや事業者が自由に新しいデザインユニットを制作でき、新たなビジネスモデルの創出も期待。移動の楽しさと安定した走行を提供する画期的な移動手段
プラットフォーム型モビリティ「Raptor」のデザイン目標は、社会を動かす新たなプラットフォームを提供することです。Raptorはデザインユニットとベースユニットに分かれ、簡単にデザインユニットを交換できる設計により、様々なシーンやユーザーのニーズに応じて最適な形状に変身します。レース用ユニット、オフロードやアドベンチャーユニット、ワクワクするデザインユニットなど、多様なイメージに対応可能です。自動運転ユニットも実装予定で、ロジスティクスや警備への利用も視野に入れ、展開を続けています。ビジネスの広がりや人々が動くことに前向きになることで、社会の活性化を目指しています。
https://www.g-mark.org/gallery/winners/27465