RDSロゴ入り
角田裕毅選手の
日本GP特別デザイン
ヘルメット
監修
市川團十郎氏
テーマ
KABUKI
パートナーシップ
RDS

ヘルメットデザイン
Design

ヘルメットのデザイナー大西拓磨氏(https://o24.works)
とのデザインの打ち合わせの様子

(c)松竹
F1日本GPよりレッドブル・レーシングのドライバーを務める角田裕毅選手の日本GP限定ヘルメットデザインを、F1日本GPの公式アンバサダー・市川團十郎氏が監修しました。
このヘルメットは、市川團十郎家に代々伝わる家の芸、歌舞伎十八番の内『暫(しばらく)』をモチーフに、隈取や仁王襷をあしらったデザインとなっております。

さらに後頭部に描かれた角田裕毅選手のカーナンバー「22」は市川團十郎氏による直筆デザインです。日本の伝統芸能・歌舞伎と世界最高峰のモータースポーツ・F1のこれまでにないコラボレーションが誕生しました。
Design Details







【レッドブル昇格】角田選手との特別対談_日本GPでのレッドブルデビュー戦を聞く!
- 商品名
- 2025 Japanese GP Mini Helmet
- 販売価格
- ¥33,000(税込)
- サイズ
- 1/2サイズ
- 原産国
- タイ
- 付属品
- なし
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角田裕毅選手とRDSがパートナーシップを結ぶ理由
Partnership
F1はモータースポーツの最高峰であるとともに、自動車業界における最先端の研究開発の場でもあります。
そこではあらゆる技術が生まれ、やがて私たちの日常に落とし込まれていきます。角田裕毅選手とRDSは、モータースポーツが“最先端の研究開発の場”という考えを共有しており、レースに関心を持っていただくことだけでなく、そこで生まれた技術がより良い未来をつくって行くことを目指しています。

角田裕毅選手とRDS杉原行里代表対談動画
Movies
対談動画
第一弾
生い立ちから、世界へ・・・F1ドライバーまでの道をインタビュー。
第二弾
F1の世界を語る・・・「小林可夢偉」以来の日本人F1ドライバーとして本音トーク
株式会社RDS
- 会社名
- 株式会社RDS
- URL
- http://www.rds-design.jp/
- 設立
- 1984年3月
- 代表者
- 代表取締役社長 杉原行里
- 所在地
- 東京デザインオフィス 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-3-4 1F・2F
R&Dスタジオ 〒369-1211 埼玉県大里郡寄居町赤浜1860 - YouTube
- https://www.youtube.com/channel/UCiv1AQwoolXy=mbvnHSPGug
RDSは、「今日の理想を、未来の普通に。」をコンセプトに、新しいデザインそしてモノ作りのカタチを世界に発言するデザインテック企業です。様々な分野の専門家チームと最新の設備を備えた自社ファクトリーで、アイデアをすぐにプロトタイプに落とし込めることがRDSの最大の強みであり、デザイン・データ・テクノロジーをキーワードに、モータースポーツ、医療・福祉、最先端ロボットの開発など、多数の製品開発に携わってきました。毎年イタリアで開催される世界最高峰のデザインコンペティション「A' Design Award & Competition」では、カテゴリー最優秀賞のプラチナの受賞をはじめ、3年連続で入選するなど、国際的に高い評価を得ています。
角田選手とRDSは以前から良好な関係を築いてきましたが、今年はレースの結果でそれを示すことが目標です。「最高峰の舞台は最先端の研究開発の場でもあり、それが私たちの未来をつくっていく。」これはRDSの哲学であり、角田選手と共有する価値観です。レースで表彰台という結果を示すことが、この考えをもっと前に進めてくれると考えています。
2025年は角田選手にとって大きく飛躍の一年になると思っています。F1キャリア5シーズン目となる今年、日本人F1最多出走記録、そして日本人初となる優勝への挑戦をRDSはみなさんと一緒にサポートしていきます。